- 建物のIT化に伴い、電気容量、回線容量、空調能力が心配だ。
- 設備の老朽化が目立ってきたが、メンテナンス計画をどうしたらよいか。
- 建物は建設時より、維持管理のほうがコストがかかるといわれているが、コスト低減の方策は。
- 複合施設や区分所有における管理をどうしたらよいか。
- リニューアルを行い、さらに付加価値をつけて、テナント収入の増加をはかりたいが、事業計画を 立ててほしい。
そんなご相談にも、鹿島建物は、建物管理業の根幹となる建築物設備管理業務・清掃業務・警備業務はもちろんのこと、設計・施工と連動した建物維持管理、運営マネジメント、リニューアルに対応し、ライフサイクルマネジメント全般にわたる総合的なビルディングマネジメント(BM)サービスを提供しています。 |